合格体験記 | 東進ハイスクール 国分寺校 大学受験の予備校・塾|東京都

横浜国立大学
都市科学部

田中 悠人 くん

(国分寺高校)

2022年 現役合格
都市科学部
私が東進に入塾したのは二年生の春ごろです。はじめに英語と数学の講座を取り、年生の秋から物理と化学、数学の発展的な講座を受講し始めました。 私が受講してよかったと思う講座は英語の今井先生のc組です。この講座はおもしろく、楽しく英語が学べるので、勉強の習慣があまりついていない受験勉強の初期には受けやすい講座だと感じました。 また、国立志望の人は3年生で物化数三に追われるので2年生の時に受講することをおすすめします。 受講が一通り終了した8月ごろか第一志望の過去問を解き始めて、9月半ばから志望校別単元ジャンル演習(単ジャ)を開始しました。始めの頃は過去問をほとんど解くことが出来ませんでしたが、そこでめげずに過去問時進めることで、自分の苦手分野を見つけることができました。その後の単ジャでは、過去問演習で分かった苦手分野を集中的に学習しました。苦手分野は演習するのに時間がかかり、逃げたくなるものでしたが、単ジャを通して半強制的に演習することが苦手克服に繋がりました。私は化学がとても苦手で共通レベルのテストが2割ほどでした、本番では8割とることができました。 私は私大5校と国立大学を受験しました。私はあまり行きたくない私大も受験しました。行きたい大学だけを受験しようと考えている人も多いと思いますが、私は安全校も受けておくことをおすすめします。 私は本命の国立二次試験のときに私大の合格を持っておくことで心の余裕ができ、ほとんど緊張せず合格を勝ち取れました。結果的に私大の合格が本命校の合格につながりました

早稲田大学
商学部

森田 陽向 さん

(武蔵野北高校)

2022年 現役合格
商学部
ずっと目指していた志望校に合格できて嬉しいです。 受験は辛かったですが良い経験になったと思います。早い時期から勉強を始めておくと受験の直前期になって焦ることが少なくなると思うので少しでもやっておくとよいと思います。 成績は夏頃までは安定して伸びていましたが秋ごろから急激に下がりました。しかし、諦めずに勉強を続けていたら共通テスト本番では良い点数を取ることができました。だからもし成績が伸び悩んだりしても諦めずに続けることが大切だと思います。 東進はグルミがあるので高マスなどが面倒くさいなと思っても、決められた期限までに決められた量をこなそうという意識に繋がり怠けることが少なくなるのが良いところだと思います。また映像授業のため自分のペースで進めることができ、二年生のうちから先取りして勉強できたのがよかったです。高マスや映像授業は言われたから仕方なくやるのではなく、自分の成績を上げるために全てを意味のあるものとして吸収したいという意識でやらないとお金も時間も無駄になってしまうので気をつけるべきだと思います。 怠けてしまうようなときでも学費を払ってくれる親や、応援してくれる人たちのことを忘れないで勉強すべきだと思います。受験はとても辛くてやめたくなることばかりだと思いますが、過程や結果がどんなものであっても一つの人生経験になると思うのでやるべきことを続けていってほしいです。この受験の経験がどう生きるかまだ分かりませんが大学生になっても色々なことに挑戦していきたいです。

早稲田大学
教育学部

永見 聡季 くん

(明星高等学校)

2022年 現役合格
教育学部
私は、高2になる春頃に東進に通っていた部活の先輩が一橋に受かったので、東進にいけば、難関大にいけると思い、6月に入学を決めました。その後、現代文と数学の受講をとりましたが、まだ部活をやっていて、なかなか進めるペースがうまくいかなかったので、高2の秋で引退を決意して、本格的に受験勉強を始めることになりました。 この後に渡辺克彦先生の公開授業に参加したときに、「志望校への熱い思いを忘れずに勉強を楽しめ」という言葉に刺激を受けて(わら人形も貰えました笑)、モチベーションがとても高まり、何か気合いが入った感覚がありました。そこから、多くの授業、演習をこなしていくうちに絶対に早稲田に受かりたいという強い気持ちも高まりつつ、最終的には、その気持ちで最後までやりきることが出来たので早稲田の合格をもぎ取ることができました。 東進の強みは、とにかく膨大な演習量で他のライバルと差をつけることが出来ると言うことです。 特に単元ジャンル演習、第一志望校対策演習で得意分野も苦手分野も全て伸ばすことが出来、その伸び率は、毎回模試を受けるごとに格段と上がっていました。また過去問演習講座では、私大でも特に癖の強い早稲田の問題であっても10年分以上の演習を通して、出来ないところは何度も復習しながら進めて行くにつれて、早稲田が求めていることなども考えることが出来ました、私は元々早稲田理工が第一志望でしたが、理工の対策をした結果、早稲田教育にもその成果が現れたと感じました。 結果的に理工は落ちましたが、それでも現役で早稲田に受かったという自信はとてつもないと思いました。 皆さんも志望校にしっかりと合格できるように日々の鍛錬を怠ることなく、自分を越えていってください。あと判定とか模試の成績とか良くても、悪くても、気にしすぎない方がいいです。そして、たまに息抜きも大事です。体調管理には本当に気をつけてください。健闘を祈っています。

校舎情報

国分寺校

国分寺校
地図
国分寺市南町3-15-6
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(または042-300-1455)