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2022年 6月 29日 志望校を決めた理由・大学で頑張りたいこと⑭

こんにちは、担任助手の長沼です。

今日は私が志望校を決めた理由と、大学で頑張りたいことについてお話しします。

私は現在、法学部政治学科に通っています。

志望校を決めた理由は、

就職に強く、

OB・OG とのつながりが深く在学中に様々な経験を積むことができると考えたからです。

具体的な目標や夢は無かったので、

進学後の選択肢が多いところが良いと思いそのような考えに至りました。

私の大学は法学部法律学科法学部政治学科があり、

法律学科は司法試験を念頭に置くのに対し、

政治学科では幅広い学問を学べるので、

自分の興味に合った授業を受けることができます。

現在は英語の授業で四苦八苦していますが、

副専攻で地域文化論の勉強をしたいと思っています。

また、大学に通う中で将来は国家公務員の道も視野に入れて

資格試験や公務員試験に関わる勉強をしたいと思っています。

大学生になって自由に使える時間が多くなったので、

高校生の時に考えていたように、幅広い選択肢を活かして視野を広げていきたいです。

明日のブログは橋本担任助手です、お楽しみに!

 

2022年 6月 28日 東進の強みについてお話しします!

こんにちは!

担任助手の梅林です。

本日は東進の強みの一つである

スケジュール立て

担任制度についてお話しします。

東進では映像授業で行うため

自分で受講を予約して勉強を進められます!

そのため、部活動が忙しいが受験勉強も

進めたい生徒や用事が入ったときに

変更して取り組むことができます!

実際に私も受験期の夏休み

学校の行事の準備があった時に、

自分で予定を決められたのはとても役に立ちました!

ここで、自分で決めたりするのは

面倒だったり難しく感じる人もいるでしょう。

そこで東進には担任制度というのがあります。

簡単に説明すると、

毎週のチームミーティングで担任助手と

計画立てて進められます。

そのため、一人では予定立てられない生徒も

安心して受講の計画を立てて進められます!

次回は、長沼担任助手です!

お楽しみに!

2022年 6月 25日 志望校を決めた理由・大学で頑張りたい事⑬

こんにちは!

担任助手の大宮です。

今日は、私が志望校を決めた理由

大学で頑張りたいことを綴っていきたいと思います。

 

私は今春、東京大学理科1類に入学したわけですが、

東大に決定したのは

「進路振り分け制度(通称進振り)」があったからです。

 

「進路振り分け制度」とは、

大学での学びを通して自分を見つめなおし、

大学2年生になって初めて専攻の学部・学科を決めるという

東大特有の制度のことです。

 

「高校生のうちに、具体的な進路を決めろと言われても…」

そんな人も多いと思います。

(理系は特に専攻が将来のキャリアに響く可能性がありますもんね…)

 

私自身も高校時代はそのように感じていて、

東大に入学しよう!と決断しました。

 

同じ悩みを抱えている方、東大がおススメです!

 

 

大学でやりたいことも少しだけ書かせてください。

 

私は大学在学中、差し当たってはプログラミングを身に着けること、

資格(TOEFL、TOEIC、ITパスポート、統計検定etc…)を取ること、

この2つをやっていきたいと思います!

 

プログラミングはやっておかないと時代に取り残されるという恐怖感から、

資格はsheer curiosityからやろうと思っています。

 

皆さんも、大学受験のことばかり考えていて行き詰ったときは、

「大学で何をしてみたいか」と、息抜きに考えてみるのはどうでしょうか。

2022年 6月 24日 東進の強み

こんにちは!担任助手の甲斐です。

今回は、私が思う東進の強みについてお話しします。

 

まず、私が東進に入ろうと決めた理由は、

毎日部活があり、集団授業のような塾では両立が難しかったこと

ほとんどの人が内部進学する学校に通っていたので、受験対策などの授業がなく、

自分のペースで先取学習ができるからでした。

 

そして東進に通い、受験勉強を終えて私が実感した東進の強みは主に3つあります。

 

  • 映像授業

先程も述べた通り、私は毎日部活をしていたので、大会前など忙しい時期には受講の予定を調節しながら進めることができました。

また、先取学習ができたことで、学校の授業が復習となり、理解が深まりました。

  • チームミーティング

東進は個人で受講や高速基礎マスターを進めていきますが、

週1回のチームミーティングで在校時間や受講コマ数を競うなど切磋琢磨できる環境で勉強することができ、

チームミーティングで決めたことが勉強のモチベーションにもなりました。

  • 担任助手の存在

私は部活との両立や進路選択に悩んだ時、思い通りに勉強が進まない時など考え込んだ時には担任助手の先生に相談していました。

話をした後は、いつも前向きな気持ちに切り替えて勉強に取り組むことができました。

 

この他にも東進の魅力は沢山あります。

受験は結果を重視してしまうと思いますが、東進に入ってから内面的にも大きく成長できたと実感しました。

私は東進で受験勉強をできて本当に良かったと思っています。

 

ぜひ一度東進ハイスクール国分寺校にいらしてください!

校舎でお会いできることを楽しみにしております!

次回のブログは大宮担任助手です!

2022年 6月 22日 志望校を決めた理由・大学で頑張りたいこと

こんにちは、担任助手の田口です。

今回は、私が志望校を決めた理由と、大学で頑張りたいことについてお話しします。

 

私は学生時代、東京大学の理科一類を目指して勉強していました。

その理由は以下の2つ

 

1.「進路振り分け制度」の存在

2.努力するため

 

です。以下で詳細を述べます。

 

 

まず1.について。

 

「進路振り分け制度」とは

大学で幅広く学問の素養を身につけて、

大学3年生になってから自分の進みたい学部に属する、という

ほかの大学にも類を見ない制度です。

 

私は高校時代、数学が好きではあったものの、物理や化学にも興味があり

どんな学部に進もうか決められませんでした。

そこで、東京大学の受験を決意したというわけです。

 

 

次に2.について。

 

皆さんもご存じの通り、東京大学に入学できるのは、

より多くの努力を積んだ精鋭たちだけです。

 

正直、東京大学は自分にはレベルが高すぎました。

だからこそ、自分の持つリソースをすべて注いで努力する体験を得る、

千載一遇のチャンスだと思いました。

 

結局、試験結果は不合格でしたが、

人生でまたとない努力経験ができたと思います。

 

 

最後に、大学でやりたいことをざっくり紹介します。

 

私は東京理科大学の理学部数学科に進学しましたので、

まずは本業である数学をある程度習得することと、

TOEICや簿記をはじめとした資格の取得を目指しています!

(当面の目標は、高校時代に取得できなかった漢字検定1級になりそうです…)

 

皆さんも受験勉強に疲れたときは、

ぜひ大学生活を送っている自分を思い浮かべて、モチベーションに繋げてください。

 

次回は岡担任助手の記事です。お楽しみに!