現役合格おめでとう!!
2025年 国分寺校 合格体験記
一橋大学
法学部
法律学科
松永栞汰 くん
( 国分寺高等学校 )
2025年 現役合格
法学部
僕は部活を引退した高校3年生の4月に東進に入学しました。同級生や周りの受験生より受験勉強のスタートダッシュが遅れたなという意識がありつつも、学校祭の準備で忙しかった僕にとって、映像による授業で自分に合った受験計画を進められる東進はうってつけだったのだと思います。学校祭のある9月までは学校行事と受験勉強の両立だけを考え、受講を苦手科目のみに絞りながら他教科はひたすら過去問演習に取り組んだことで、春には散々だった共通テスト本番レベル模試の結果が夏休みには大きく向上しており「やればできるんだ」という自信がつきました。
しかし9月を過ぎると自分の生活が受験勉強一色となり、勉強時間が一気に増えると、もともと勉強が大嫌いだったこともあって10月、11月とだらだら集中せず机に向かっていることが増え、時々東進に行かないばかりか勉強すらしなくなるという日も何度かありました。模試の点数も夏休みから伸び悩み、ああ自分はダメなんだろうなと自信喪失してさらに勉強しなくなるという悪循環にもハマり始めていました。しかし担任助手の方々と面談したり自分が勉強に向かえてないことを正直に話していくうちに段々と不安が和らぎ、冬休みは全力で勉強に取り組めるようにまでになりました。
2次試験までの最後の1か月間、僕が志望校合格に近づいていくことができたのは、僕の第1志望に在籍している担任助手の方の的確なアドバイスと、志望校別単元ジャンル演習講座のおかげだと思います。担任助手の方から僕が得点すべき単元、分野を教えてもらい、志望校別単元ジャンル演習講座でその範囲を徹底的に固めることができたので、不安や緊張を感じずに受験本番に臨めました。
僕は以前から進みたいと考えていた法学部に進学することができたため、受験勉強の経験を生かして、次は自分の進路にあった資格の取得を目指して勉強を続けたいと考えています。
しかし9月を過ぎると自分の生活が受験勉強一色となり、勉強時間が一気に増えると、もともと勉強が大嫌いだったこともあって10月、11月とだらだら集中せず机に向かっていることが増え、時々東進に行かないばかりか勉強すらしなくなるという日も何度かありました。模試の点数も夏休みから伸び悩み、ああ自分はダメなんだろうなと自信喪失してさらに勉強しなくなるという悪循環にもハマり始めていました。しかし担任助手の方々と面談したり自分が勉強に向かえてないことを正直に話していくうちに段々と不安が和らぎ、冬休みは全力で勉強に取り組めるようにまでになりました。
2次試験までの最後の1か月間、僕が志望校合格に近づいていくことができたのは、僕の第1志望に在籍している担任助手の方の的確なアドバイスと、志望校別単元ジャンル演習講座のおかげだと思います。担任助手の方から僕が得点すべき単元、分野を教えてもらい、志望校別単元ジャンル演習講座でその範囲を徹底的に固めることができたので、不安や緊張を感じずに受験本番に臨めました。
僕は以前から進みたいと考えていた法学部に進学することができたため、受験勉強の経験を生かして、次は自分の進路にあった資格の取得を目指して勉強を続けたいと考えています。
明治大学
農学部
生命科学科
梶原千裕 さん
( 錦城高等学校 )
2025年 現役合格
農学部
受験勉強で重要だと思ったことは、東進にとにかく通うことです。私は入学が遅く、部活もしていたため、3年生になっても受験生である自覚があまりなかったのですが、周りで勉強している他の受験生を見ることで焦りが生まれて、必然的に勉強できるようになりました。部活と勉強の両立は大変ですが、部活をやり切ることで勉強にも気合が入ってやり切ることができると思います。
受講では確認テストで自分の弱点や理解度がわかり、何を復習するべきかがわかりました。復習することで知識がきちんと埋まり、応用に繋げられました。受講で予習することで早めに過去問に取り組めたので良かったと思います。わからない問題は担任助手の方に教えてもらって、すぐに理解をすることを心がけました。
最初に受けた模試の結果は散々で、自信をなくしましたが担任助手の方に励ましてもらったり、アドバイスをしてもらったりし、前向きに復習をすることができました。模試でぐんと伸びることはありませんでしたが、着実に点数が伸びていき自信がついていきました。私が1番効果を感じた勉強法は過去問演習講座で共通テストや二次、私大の過去問を解き、わからなかった問題を復習することです。復習することで自分の苦手な問題がわかるようになり、何に時間をかけるべきかが明確になりました。
今後の目標は農学部で生物や化学について学び、研究室で自分の興味のある化粧品化学や創薬について研究したいです。
受講では確認テストで自分の弱点や理解度がわかり、何を復習するべきかがわかりました。復習することで知識がきちんと埋まり、応用に繋げられました。受講で予習することで早めに過去問に取り組めたので良かったと思います。わからない問題は担任助手の方に教えてもらって、すぐに理解をすることを心がけました。
最初に受けた模試の結果は散々で、自信をなくしましたが担任助手の方に励ましてもらったり、アドバイスをしてもらったりし、前向きに復習をすることができました。模試でぐんと伸びることはありませんでしたが、着実に点数が伸びていき自信がついていきました。私が1番効果を感じた勉強法は過去問演習講座で共通テストや二次、私大の過去問を解き、わからなかった問題を復習することです。復習することで自分の苦手な問題がわかるようになり、何に時間をかけるべきかが明確になりました。
今後の目標は農学部で生物や化学について学び、研究室で自分の興味のある化粧品化学や創薬について研究したいです。
中央大学
商学部
会計学科/フレックスコース
中山祐毅 くん
( 拓殖大学第一高等学校 )
2025年 現役合格
商学部
僕は所属していたパソコン部の文化祭に向けた出し物の準備に主体的に取り組みました。具体的には、部員から意見を集め、それらを整理し、最終決定に向けて取捨選択を主導しました。意見をまとめる際には、比較しやすい形に単純化する工夫をしたり、議論が停滞した際には別の観点を提示することで新たな議論を促すなど、スムーズな進行を意識しました。また、部員全員が協力して取り組むことで完成度の高い出し物ができると考え、特に意欲的でなかった人も自然と参加したいと思えるような楽しい雰囲気づくりを心がけました。その結果、全員ではないものの、もともと積極的でなかった人たちからも意見が出され、準備作業に協力してもらうことができました。さらに、彼らの発想が議論を活性化し、部全体の雰囲気がさらに良くなる場面が何度か見られました。
この経験を通じて、集団の中で意見を整理し、全員が能動的に動く環境をつくることの重要性を実感しました。単に1人で作業を進めるのではなく、多くの人と協力しながら目的を達成することに大きなやりがいを感じました。そして、より円滑な意思決定を行うためには、論理的な思考やデータに基づく判断が重要であると強く意識するようになりました。
この経験を踏まえ、僕は公認会計士を目指したいと考えています。公認会計士の業務には、企業の財務状況を分析し、正確な情報を提供することで意思決定をサポートする役割があります。これは、僕がパソコン部での活動を通じて学んだ「意見を整理し、最適な選択肢を見出す」というプロセスと共通する点が多いと感じています。また、企業の経営に関わる会計士の仕事は、単なる数値の分析にとどまらず、多くの人と協力しながら進めるものです。そのため、僕がこれまで培った「集団の活性化を意識する姿勢」や「多様な意見を取り入れる柔軟性」を活かすことができると考えています。
しかし、現在の僕にはまだ成長の余地があります。より論理的な思考力や会計の専門知識を深めるために、大学では会計や経営に関する学びを積極的に深めたいと考えています。また、サークル活動やイベント運営に関わることで、実際の組織運営や意思決定の過程を経験し、将来に活かせるスキルを磨いていきたいです。さらに、資格取得のための学習にも励み、公認会計士として企業や社会に貢献できる力を身につけたいと考えています。
この経験を通じて、集団の中で意見を整理し、全員が能動的に動く環境をつくることの重要性を実感しました。単に1人で作業を進めるのではなく、多くの人と協力しながら目的を達成することに大きなやりがいを感じました。そして、より円滑な意思決定を行うためには、論理的な思考やデータに基づく判断が重要であると強く意識するようになりました。
この経験を踏まえ、僕は公認会計士を目指したいと考えています。公認会計士の業務には、企業の財務状況を分析し、正確な情報を提供することで意思決定をサポートする役割があります。これは、僕がパソコン部での活動を通じて学んだ「意見を整理し、最適な選択肢を見出す」というプロセスと共通する点が多いと感じています。また、企業の経営に関わる会計士の仕事は、単なる数値の分析にとどまらず、多くの人と協力しながら進めるものです。そのため、僕がこれまで培った「集団の活性化を意識する姿勢」や「多様な意見を取り入れる柔軟性」を活かすことができると考えています。
しかし、現在の僕にはまだ成長の余地があります。より論理的な思考力や会計の専門知識を深めるために、大学では会計や経営に関する学びを積極的に深めたいと考えています。また、サークル活動やイベント運営に関わることで、実際の組織運営や意思決定の過程を経験し、将来に活かせるスキルを磨いていきたいです。さらに、資格取得のための学習にも励み、公認会計士として企業や社会に貢献できる力を身につけたいと考えています。
中央大学
法学部
法律学科
嵓渕駿平 くん
( 国分寺高等学校 )
2025年 現役合格
法学部
僕の受験はとても充実したものでした。今までできなかったことができるようになっていた時や志望校の判定が上がった時は、受験を苦しいものではなく楽しいものとして捉えられるほど受験に対するモチベーションが高まっていました。僕が大学受験を通して1番に学んだことは、目標を設定する際に自分で限界を決めるべきではないということです。
志望校を設定した当初、あまりにも自分には荷が重すぎるのではないかと思いましたし、周囲の人たちも高い目標に驚いていました。しかし、勉強を進めるとともにいろいろな受験に関する情報を得ていく中で、可能性が皆無であるわけではないと思うようになりました。最初は到底手の届かない目標であるように思えたとしても、その目標に向かって努力し、情報を集め続ければなんらかの方法を見つけ出せることがわかりました。また、何もせずに自分で自分の限界を作ってしまうことはとてももったいないことであると言うことを学びました。これから受験を迎える人たちは高い目標を設定して受験に望むといいと思います。高望みと思うくらいがちょうどいいのではないかと思いました。
僕は中央大学の法学部に進学することがきましました。これからは自分の興味のある学問を専門的に学ぶことができるのでとても楽しみです。大学での学びを活かして、将来は公務員になり国の機関の一員となって社会に貢献できるような人間になりたいです。自分に制限をかけることなく貪欲に自分の可能性を信じて勉強を続けていきたいと思います。
志望校を設定した当初、あまりにも自分には荷が重すぎるのではないかと思いましたし、周囲の人たちも高い目標に驚いていました。しかし、勉強を進めるとともにいろいろな受験に関する情報を得ていく中で、可能性が皆無であるわけではないと思うようになりました。最初は到底手の届かない目標であるように思えたとしても、その目標に向かって努力し、情報を集め続ければなんらかの方法を見つけ出せることがわかりました。また、何もせずに自分で自分の限界を作ってしまうことはとてももったいないことであると言うことを学びました。これから受験を迎える人たちは高い目標を設定して受験に望むといいと思います。高望みと思うくらいがちょうどいいのではないかと思いました。
僕は中央大学の法学部に進学することがきましました。これからは自分の興味のある学問を専門的に学ぶことができるのでとても楽しみです。大学での学びを活かして、将来は公務員になり国の機関の一員となって社会に貢献できるような人間になりたいです。自分に制限をかけることなく貪欲に自分の可能性を信じて勉強を続けていきたいと思います。
電気通信大学
情報理工学域
Ⅲ類(理工系)
藤森大輝 くん
( 昭和高等学校 )
2025年 現役合格
情報理工学域
東進での日々を振り返れば、様々な行事に参加させてもらいました。定期的にあるホームルームでは、これからの学習の方針づけを改めて行いました。また、チームミーティングでは担任助手の方からのアドバイスを受けモチベを保つことが出来ました。そのうえ、自分の弱点や知らなかった知識や忘れていたことなどをチェックできました。
東進模試では、頻度が高く実力を測るいい機会となりました。自分と志望校との距離を模試などで定期的に測り、勉強計画を見直すことはとても大事です。このような様々な志望校合格に向けた取り組みもあり、電気通信大学に合格できました。
この大学受験を通して後輩に伝えたいことは、どんなショックなことや思い通りにいかないことがあっても決して諦めないことです。これから受験を迎える人は、もし本当に行きたいなら、志望校は他人に何を言われようとも変えない意思を持つことが大切だと思います。また、メンタルを維持することが受験成功につながると思います。
将来の夢は、情報技術が急速に発展している中、将来の先進的技術に貢献するエンジニアになることを考えています。エンジニアになり、世の中をよりよくする技術開発に携われるようになりたいです。
東進模試では、頻度が高く実力を測るいい機会となりました。自分と志望校との距離を模試などで定期的に測り、勉強計画を見直すことはとても大事です。このような様々な志望校合格に向けた取り組みもあり、電気通信大学に合格できました。
この大学受験を通して後輩に伝えたいことは、どんなショックなことや思い通りにいかないことがあっても決して諦めないことです。これから受験を迎える人は、もし本当に行きたいなら、志望校は他人に何を言われようとも変えない意思を持つことが大切だと思います。また、メンタルを維持することが受験成功につながると思います。
将来の夢は、情報技術が急速に発展している中、将来の先進的技術に貢献するエンジニアになることを考えています。エンジニアになり、世の中をよりよくする技術開発に携われるようになりたいです。







