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2026年 3月 19日 新規担任助手紹介 海東 拓哉
こんにちは!
新しく担任助手になりました
海東 拓哉です。
高校ではバスケットボール部に所属していました。
高校2年生の1月から東進に入塾し
1年間東進生として受験勉強を頑張りました。
大学では総合経営学部に進学し
経営学について学びたいと考えています。
将来の夢は公認会計士の資格を取り公認会計士として
社会に貢献する事です。
自分が1年間学んだことや経験を活かして
皆さんの受験を精一杯支えていきたいです。
よろしくお願いします!
2026年 2月 20日 不合格だった時の気持ちの切り替え方
こんにちは!担任助手の岩渕です!
2月も終盤で2次試験も近くなってきましたね
今回は不合格だった時の気持ちの切り替え方についてお話しします
多くの大学を受験する中で不合格も出てくると思います。
そんな時にうまく気持ちを切り替えて次の受験に向けてすぐ勉強することが
重要になります。
結論からいうと気にしないことが一番いいです。
受験はもちろん実力が合否に関わってきますし、それが大半を占めています。
ただ何が出題されるかなど運が絡む要素もゼロではないです。
もし第一志望よりもレベルが低い大学に落ちてしまっても
第一志望に絶望的になる必要は全くありません。
実際滑り止めの大学に受からなくても第一志望に受かった生徒はたくさんいます!
一番大事なのは最後まであきらめず努力を続けることだと思います
長かった受験ももうすぐ終わります、ぜひ後悔が残らないよう最後まで頑張ってください
応援しています!!
2026年 2月 15日 連続受験のときのメンタルの保ち方
こんにちは!
担任助手1年の内藤千夏です。
受験にも慣れていたころかと思いますが、みなさん体調はどうでしょうか?
元気いっぱいだったらいいのですが、「体調は大丈夫だけど、なんとなく気分があがらない」なんてことありませんか?
しかも、落ち込みから立ち直る時間がないまま次の受験が迫ることがざらにあると思います。
なので今回は連続受験のときのメンタルの保ち方をお話ししていきたいと思います!
まず、一旦、試験の手応えや結果を過度に気にしすぎないようにしましょう!
良かったと思う試験は自信に繋げましょう!
奮わなかったかもと思う試験のことは一旦忘れましょう。
また、受験に慣れることはいいことですが、飽きていませんか?
ずっと頑張っていた期間を考えると、受験はあと少し。少しと考えると怖いのに早く終わってほしいとも思ってしまう。それ自体はよくあることだと思うので、おいしいごはんを食べたり、いつもより少し早めに寝てみたり、自分の機嫌をとりながら、あと少し頑張っていきましょう!
みなさんが頑張ってきた姿はたくさん見てきました!
だから大丈夫。
頑張ってください!ずっと応援しています
2026年 2月 5日 本番直前、当日の過ごし方
こんにちは!担任助手の大槻です。 あっという間に2月ですね。 いよいよ二次試験がスタートした方も多いと思います。 そこで今回は、私自身の受験期を振り返りながら、入試本番に向けて気をつけてほしいことをまとめてみました。 ぜひ参考にしてみてください! ① 前日は「新しいこと」をなるべくしない まずは、前日の過ごし方についてです。 不安なあまり、新しい参考書や問題集に手を出したくなる気持ちも分かりますが、直前期に新しいことを始めると、かえって不安が増えてしまうことが多いです。 直前確認は、自分が普段から使っていた教材を使いましょう。 私は、いつも使っていた一問一答で付箋を付けていた苦手な問題を確認したり、過去問を見直して傾向や形式を最終確認したり、自分でまとめたノートを見返したりしていました。 直前期は、苦手分野を中心に見直し、抜けがないか確認することが大切です。 また、本番は緊張や焦りで、普段と違う行動を取ってしまうことがあります。緊張した状態でもいつも通りの実力が出せるよう、過去問を見返して時間配分や解く順番などの解き方をしっかり頭に入れておきましょう。 ② 持ち物の確認 持ち物は、必ず前日の夜までに準備しておきましょう。 〈持ち物チェックリスト〉 ・受験票 ・学生証などの身分証明書 ・腕時計 ・筆記用具 ・昼食・飲み物 ・体温調整できるもの ・参考書 まず、受験票は一番大事です。何度も確認しましょう。 特に、同じ大学の異なる学部を併願している人は、学部まで間違っていないかしっかりチェックしてください。 会場によっては時計が設置されていない場合もあるので、腕時計は必須です。家を出る前にも必ず確認しましょう。 また、会場が寒いと十分に集中できないこともあるので、カイロやひざ掛けなど体温調整できるものを持っていくのがおすすめです。私はブランケットを持って行きました。文字が書いてあるものは避けつつ、試験監督の指示に従って、必要があれば見せておくと安心です。 試験時間が長い場合は、昼食も忘れずに持っていきましょう。 試験のパフォーマンスは、脳の状態にも左右されます。私は、過去の模試で調子が良かったときに食べていたものを本番でも持っていくようにしていました。しっかり栄養を取って、万全の状態で挑みましょう! ③ 時間・場所の確認 当日に慌てないよう、前日に試験時間と試験会場を必ず確認しておきましょう。 当日のルートや電車の時間まで調べておくと安心です。このとき、時間にはかなり余裕を持って行動できるようにしておくのがおすすめです。 私は、同じ大学の別の学部の受験票と見間違えて、別の会場に着いてしまったことがありました。かなり早めに着く電車を選んでいたため何とかなりましたが、学部併願をしている方は、別の受験票の会場を見ていないか特に注意してください。 万が一のトラブルにも対応できるよう、余裕を持った行動を心がけましょう。 しかし、どれだけ気をつけていても、受験本番は緊張するものです。普段ならしないようなミスをしてしまうことも、決して珍しくありません。 実は私は、第一志望校の受験の日、行きの電車にスマホを忘れてしまいました。 「もしリュックのどこかに入っていて本番中に鳴ってしまったらどうしよう…」と不安になり、試験監督の方に事情を説明して荷物を預かってもらいました。本部まで行くために午後の試験前に7階分の階段を登ったのは、今でも忘れられない思い出です。 ただ、1周まわって逆に落ち着いて試験に臨むことができ、おかげでいつも通りのパフォーマ ンスを引き出すことができました。 (皆さんは、行きの電車での忘れ物に気をつけて、スマホは肌身離さず持っておきましょう) 一番大事なのは、何があっても焦らず落ち着くことです。 焦らなければ、大抵のことは何とかなります。思いがけないアクシデントが起きてしまったときも、「今、自分に何ができるか」だけを考えて、気持ちを整えましょう。 すでに多くの皆さんは、共通テストという“1回目の本番”を経験していると思います。 その経験を次につなげて、より落ち着いて、万全の状態で二次試験に臨むための糧にしましょう! 皆さんの健闘を心から応援しています!
2026年 1月 16日 入試当日の過ごし方
こんにちは!担任助手の平山です。
今回は「入試当日の過ごし方」について、私が大事だと思っていることを簡単にお伝えします。
まず朝食は必ず摂りましょう!エネルギー不足のまま試験を受けると実力を発揮できません!
また、会場にはできるだけ早めに到着することをおすすめします。電車の遅延や道に迷う可能性もあるので、心に余裕を持って行動しましょう。
会場に着いたら、トイレは早めに済ませておくのがポイントです。直前は混みやすいので要注意です。
試験開始直前は、新しい問題に手を出すのではなく、今までやってきたことの確認に時間を使いましょう。それが一番気持ちを落ち着かせてくれます。
休み時間は、前の科目の出来に一喜一憂せず、頭を休ませるか、次の科目の確認に充てましょう。
終わった科目はもう変えられません。大事なのは次の科目です。
試験が終わった後も同じです。結果を引きずらず、次の入試に向けて気持ちを切り替えることが重要です。
特に共通テストでは、その日の自己採点はしないことを強くおすすめします。メンタルを守ることが1番大事です!
入試当日は、特別なことをする必要はありません。
今までやってきたことを信じて、落ち着いて臨んでください。応援しています!







