ブログ | 東進ハイスクール 国分寺校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 30

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2024年 1月 1日 明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます!!担任助手の岡田です。

12/29、30、31の千題テストに参加したみなさん、本当にお疲れ様でした!長時間集中して地歴や英語の問題と向き合った経験は、入試に向けて大きな自信となるはずです!!


高3の皆さんは昨年には受験学年となり、人生で一番勉強する1年を過ごしてきたと思います。ただそんな受験生も残り2ヶ月ほどになりました。
4月に笑顔で大学の入学式を迎えられるように、まずは共通テストに向けて残された時間を最大限活かしていきましょう。

また1月以降は高校に行く回数が大きく減り、思ったより自由に使える時間が増えます。

直前期でも変わらず東進に来て、本番まで受かるための努力を続けていきましょう!

高1・2年生のみなさんも、同日模試があと二週間ほどでやってきます。また、入試で出題される範囲の大半は高3からではなく低学年のうちに習った範囲になります。
今年はより受験を意識して、志望校合格に近づく1年にしましょう!

私たちスタッフも、みなさんの学習を全力でサポートしていきます!
2024年もよろしくお願いいたします。

2023年 12月 29日 正月特訓について

こんにちは!担任助手の林田です。

皆さんは、お正月をどのように過ごす予定ですか?

東進では、受験生対象の正月特訓を開催します!

1月1日と2日10時~19時までオンラインで特訓します!

コースは4つあり、

英文読解、正誤問題、整序英作文、語彙力強化から

自分の志望校の問題の傾向に合わせて選べます。

私自身も、この正月特訓を受けて、短期間で英語を詰め込んで学べて

しかも直前期に抜けていた語彙や文法を補うことが出来たので、

とてもいい機会になりました。

正月に朝から特訓かと思う人もいるかもしれませんが、

怠けずにやることで、自信になり、共通テストまで走り抜けることが出来ます!!

 

2023年 12月 25日 冬期特別招待講習まもなく最終〆切です!!

こんにちは!担任助手の岡田です。

今回は、明日申し込み〆切に迫った冬期招待についてお伝えします!

 

これまでもお伝えしてきた通り、東進の冬期招待講習では、実力講師陣による最高品質の授業を、自分の予定に合わせて効率よく受講することができます!

安河内先生や今井先生といった、あの有名な先生方の授業を無料で体験できるチャンスは、東進にしかありません!!

加えて、英単語の修得を目指す「高速基礎マスター」も招待生の皆さんには無料でお使いいただけます!

共通テスト本番が近づく今、共テレベルの単語を短期間で修得する絶好のこの機会を、ぜひご活用ください。

さらに、大学受験に関する知識について、講習内で随時発信しております。

来年度からは「情報」の追加や歴史、数学の科目再編など、入試制度が大きな変革を迎えようとしています。そのような中で入試制度や必要な学習について理解しておくことは、志望校合格を目指すうえで大きなアドバンテージとなります。

お申し込みの最終〆切は明日となっております!

この冬を受験に向けて本気で打ち込む冬にするために、東進の冬期特別招待講習にぜひお申し込みください!

お申込みはこちらから

 

 

2023年 12月 22日 おすすめの講座#3

こんにちは、国分寺校担任助手の友兼です。


今回のブログでは、私が選ぶ東進ハイスクールのおすすめ講座を1つ紹介したいと思います!

物理は理系の受験生が苦戦しやすい科目の1つです。

高校でやる物理は直感で理解できないことが多々あります。

その理解を助けるために役に立ったのが今回紹介する「スタンダード物理」です。

この講座を担当するやまぐち健一先生は一流の講師が集まる東進が誇る講師陣の中でもトップレベルに人気な先生で、

暗記ではなく物事の本質を理解させる授業を展開しています。

また、ユーモアにもあふれており授業中に飽きることなく集中して受講することができます。

受験において重要な物理をこの授業を利用して得意科目にしましょう。

 

東進では一日体験ができるのでもし気になったらお気軽に近くの校舎にお問い合わせください!

 

次回は岡田担任助手が冬期講習について紹介します!お楽しみに!

2023年 12月 20日 地歴公民千題テストについて

こんにちは。担任助手の清田です。
今回は12月末のイベントである地歴公民の千題テストについてお話しします。

まず、みなさんは何を目的に千題テストを受験しますか?
千題テストを受ける理由としてよく上がるのは、
暗記科目の知識確認をしたいから」だと思います。
実際、千題テストでは全範囲をしっかり網羅するくらいの問題量があるので、
年末に総復習するのにピッタリです!

昨年私が日本史Bの千題テストを受験した時の感想ですが、
しっかり覚えている範囲とそうでない範囲で、

点数のばらつきや解答用紙ごとの正解️の数が明確に差がついていたので

自分の苦手の時代、分野をはっきり認識することができて、

受験期ラストスパートの時間を効率的に使えたと思います。

共通テスト問われる知識はもちろん、
私立大で問われるような暗記事項も含む問題でした!

社会科目に自信がない人→どの範囲が点数アップにつながるかを効率よく見つけるために、

ある程度力はついているという人→知識の抜けを見つけるために、

社会科目は完璧すぎてもう何もすることがないという人→本当に完璧なのかを試すために、

地歴公民の千題テストを受験しましょう!!

次回は友兼担任助手によるおすすめの講座紹介です!

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!