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2022年 6月 18日 志望校を決めた理由と大学で頑張りたいこと
こんにちは!
担任助手の彌冨です
今回は志望校を決めた理由と大学で頑張りたいことについて話していきたいと思います。
私は将来メディア関係に進みたいと考え、情報・メディア系に強い大学を志望しました。
志望校の決め方は人それぞれだと思いますが、大学受験の先にある目標が決まっている人
は目標が曖昧な人より勉強に力が入ります。
大学は自分の夢の実現の途中過程です。
夢の実現に一番近い大学を選ぶことをおすすめします。
私が大学で頑張りたい事は、資格の取得です。資格は自分の好きなことを勉強することが
できるだけでなく、その仕事が就職に直結する場合もあります。
皆さんも大学生になったら興味のある資格に挑戦してほしいと思います。
次回は黒田さんが学部紹介をしてくれます。
乞うご期待!
2022年 6月 17日 夏期特別招待講習
今回は夏期特別招待講習について説明させていただきます。
映像授業なので、1.5倍速モードを使うことで1コマ90分のところを最短で60分で受講できます。
2022年 6月 16日 学部学科紹介
こんにちは!担任助手の飯島です。
6月も中旬に入り、梅雨の真っただ中ですね。
雨ばかりで気分も落ち込んでいると思います。
分かっていると思いますが、だからと言って勉強をしなくていいわけではありません。
モチベーションを維持するのも大変ですよね。
では、今回は僕の中でモチベーションを維持するのにつながった、
学部学科について紹介していきたいと思います。
僕の通っている学部は農学部で学科は応用生物科学科です。
農学部だと畑、農業ってイメージが湧くと思いますが、
僕の通っている学科は違います。
どちらかというと微生物、発酵や遺伝子などの極小な範囲を学ぶ分野です。
なので、卒業したら食品関係や医療関係の仕事に就く人が多いです。
今の時期は有機化学、生化学や遺伝学などの座学の分野が多いです。
つまらなそうだなと感じると思いますが、僕には興味があるのと、なおかつ将来に必要な
ことなのでまったくつまらないとは思いません。
また、学年が上がるにつれて、実験の回数も増えてくるので2,3年になれば
より面白くなると思います。
もし生物系に興味があるのであれば、一度調べてみてください。
学科は変わりますが、農学部では獣医や環境系、農業系などの分野があるので
同じく興味があるのであれば、調べてみてください!
次回のブログは松田担任助手です。
お楽しみに!
2022年 6月 15日 模試の復習法 英語
全国統一高校生模試お疲れさまでした!
英語の模試の復習法についてお伝えします。
リーディング
共通テスト模試の英語リーディングは多くの人が
時間が足りないという問題に直面すると思います。
もちろん復習は重要ですが、
無駄な時間にならないようにしましょう。
4月のブログでもお伝えしましたが、
分からない単語がある人は過ぎに調べて覚えましょう。
この時期に共通テストの単語が分からないのは危機感を持つべきで、
必ずその場で完結させましょう。
意味が取れない文章があった人は構文を見直し、
時間が足りなかった人は時間配分を考え直しましょう。
文章は読めたのに、解釈が違った人は時間が足りず、見直しができていなかったのかもしれません。
先ほども書いたように、詳しい内容は4月のブログを見てみてください。
復習は今回の内容を完璧にするというよりも、
次にその反省を生かせるような有意義なものにすべきです。
今回の模試の反省点は、過去問演習を通して実践し、
次の模試で同じことを繰り返さないように、頑張って下さい。
リスニング
回数を積んで慣れることが高得点への近道です。
自分がどんな部分で聞き取りにくいと感じたのか、
聞き逃したのかなどを分析し、
試験中のメモの取り方等を反省し改善していきましょう。
受験生は大問別演習がおすすめです。
他にも東進のアプリなど使えるものは何でも使ってみると良いと思います。
低学年で時間に余裕がある人は、映画やドラマで楽しく英語に慣れることも良いかもしれません。
復習は反省し次に生かす重要なステップです!
これらを参考にして、意味ある復習をして下さい。
2022年 6月 14日 模試の復習方法(数学)
こんにちは!
担任助手の大宮です。
今日は、模試の復習方法(数学)についてお話しします!
模試には、マーク型模試と記述型模試があります。
それぞれお勧めの復習方法があるので、シェアしたいと思います!
まず、マーク模試についてです。
マーク模試は基本的に時間との戦いになると思うので、
それを意識した復習がおすすめです。
具体的には、以下のような形です。
まず、模試中に解けた問題、時間があれば解ける問題、
いくら考えても解けない問題の3種類に自分で分類します。
1つ目のものは、時間をかけなくてもよいと思います。
2つ目のものは、考え直して(回答を見ずに)複数解法を研究したうえで、
自分に一番しっくり来たもので解きなおしてみましょう!
3つ目のものは、解答解説を熟読してみて、気づきがあれば、
ノートにメモしておくことをお勧めします!
次に、記述模試についてです。
記述模試は、マーク模試特有のズルい解き方が出来ない上に、
答案の中で論理の穴があると、減点されてしまいます。
具体的な復習法としては、
論理の部分で減点されたところを自分なりに完全な解答に仕上げなおすこと、
模範解答の記述法で簡潔にまとめられている部分を盗んでノートにメモすること、
いろいろできると思います。
ここに書いたものは、単なる個人の一例でしかないので、
参考になる部分だけ参考にしてください!
模試を有効活用して、実力アップに努めましょう!







