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2022年 12月 26日 冬期講習締切日です!!
こんにちは!担任助手の梅林です。
いよいよ今年度の共通テストまで18日となってきました。
受験生はもちろん、高2高1生の皆さんは勉強時間を確保できていますでしょうか?
今年の共通テストを受験しない高2高1生の皆さんも、この共通テストの日をすぎれば、自分が受ける共通テストまでの年数が一つ少なくなることになります。
つまり、もう今から勉強しなければ、精神的な余裕の面においても後々悔やむことになります。
時間があるうちから勉強し周りと差をつけていきましょう!!
また、本日12/26は冬期招待講習の申し込み締め切り日となっています!
無料でお申込みをできる機会なのでぜひともこの機会を逃さないようにしましょう!
そして、この講習では授業を無料で受講して頂けるのですが、
本日12/26(月)までに申し込まないと1講座無料招待が出来なくなってしまいます! 1講座減ると90分×5コマ分の勉強が失われてしまうので、
今日中に申し込みをしましょう!!
次回は所担任助手です!お楽しみに!!
2022年 12月 22日 同日体験受験について
こんにちは!担任助手の甲斐です。
皆さんは、なぜ東進では12月に学年が変わるのか知っていますか?
理由は…
学校と同じように4月に新学年としてスタートするのでは、入試まで1年もなくなってしまうからです。
12月には新学年として受験への意識を高め、
周りの同学年の人よりも1歩先に進みましょう!
今回は、12月から新学年となった皆さんに
「共通テスト同日体験受験」についてお話します。
同日体験受験は、本番の入試まで残り1年もしくは2年となる大切な模試です。
今の自分の頑張りについてどう思いますか?
新学年になってから
合格設計図を新たに計画し、スタートダッシュを切っている人も多いと思います。
3年生になると、
周りの人も受験勉強に本気で取り組んでいきます。
つまり、自分がどれほど頑張っても大きな差をつけることは難しくなります。
1年前の同日体験受験の結果が、受験の結果を決めると言われているほどです。
せっかく低学年から東進で頑張っている皆さんには、良い結果を残してもらいたいと思っています!
同日体験受験までの期間、
1コマでも多く受講し、高マスを1ステージでも多く進めて、
目標得点を達成できるように頑張っていきましょう!
次回のブログは田岡担任助手です!お楽しみに!
2022年 12月 20日 受験期のスケジューリングについて
こんにちは!担任助手の大宮です。
今日は受験期のスケジュール
について綴りたいと思います。
共通テストまで残り20日程となりました。
本番が近づいて緊張している人も多いと思います。
そんな時大事なのはスケジュール管理です。
まず共通テストまでの計画について話します。
共通テストまでは、詰め込み期と調整期があると思います。
私の場合、試験五日前くらいまでは詰め込み期、
それから本番までは調整期だったと思います。
詰め込み期は、不安な教科の得点アップを図りました。
理系にとっての社会・国語、文系にとっての数学・理科基礎
辺りが典型例でしょう。
調整期は、東進の本番レベル模試の
時間割を参考にしつつ、1日全教科
時間を計って演習しました。
ただ、1日前の午後はのんびり過ごしていた気がします。
詰められるところは詰めて、直前の日は無理せずやっていきましょう!
次に2次試験までの計画についてです。
国公立志望の人を例にとってみると、
共通テスト終了から国公立前期試験までは
なんと40日弱もあります。
これは夏休みに匹敵する時間です。
みなさん夏休みを思い出してください。
1日15時間勉強を目標に頑張った結果、
夏休み前と後でどれほど自分が変わったでしょうか?
直前期は守りに入る勉強(今までのおさらいだけ等)
だけではなく、今の実力にさらに磨きをかけられるような演習
(積極的な過去問演習等)もやっていく計画にしましょう!
受験本番まであと少し!
適切な計画で試験本番にベスト
な状態で臨めるよう、頑張っていきましょう!
2022年 12月 19日 出願の際の注意事項
本日は出願の際の注意事項について確認したいと思います。
最近はインターネットでの出願が増えてきてはいるものの、
各大学によって細かい決まりは異なるので、
必ず早い段階から志望校の入試要項や出願に関する注意事項に目を通しておくようにしましょう。
紙の願書を取り寄せて出願する場合、余裕を持って願書を手に入れることが重要です。
年明けは共通テストなどもあり、忙しいので年内に用意することがおすすめです。
入試要項を見て、出願に必要な書類(調査票や英語外部試験の結果、証明写真、共通テスト成績請求票など)が
そろっているかしっかり準備しましょう。
受験料の振込は銀行の営業時間や、郵便局の受付時間などに十分留意して、
必ず余裕を持って行ってください。
特に保護者の方に任せきりにするのではなく、
受験生本人がしっかり支払われたかも確認すると安心です。
願書と必要書類の送付には自分で封筒を用意する場合も多いので、
最後まで気を抜かずに事前の確認と余裕を持った準備を心がけましょう。
受験票も自分で印刷して持参するケースが増えています、
指定の用紙サイズなどを守って会場に必ず忘れないようにしてください、
そして結果発表後進学先が決定するまで捨てずに保管してください。
繰り返しになりますが、
出願の際に最も重要なのは、事前の余裕を持った準備と確認を重ねることです。
皆さんも直前になって慌てることの無いように今のうちから準備を進めましょう。
明日は大宮担任助手から受験期のスケジュールについてお伝えします、お楽しみに!
2022年 12月 15日 メンタルの維持法
こんにちは、共通テストまで残り30日と迫ってきました。
今回のブログのテーマは、「メンタルの維持方法」についてです!
私も模試の結果が悪くて、メンタルを崩してモチベーションがなくなってしまうことがよくありました。
そんな私が意識していたのは、マイナスの感情をプラスの感情に変えることです。
たとえば、模試で悪い点をとってしまった。
今はまだ本番ではない、本番の前に自分の解けない範囲がわかってよかった。
これを自分の力に変えていこう。
たとえば、勉強の予定がずれてしまった。
ここでやる気をなくしてさらにずれ込むことを防ぐために今からやるところは200%力を出してやるぞ!!!
このように、ポジティブに考えることで、モチベーションも自然とあがっていきます。
マイナスに考えて変に心配するよりも、今はただひたすら勉強追い上げすることがたいせつで大切です。
最後に、模試を受けてる時は「自分は天才だ」と思って解くのもおすすめです。
焦らずにまわりを俯瞰して見て、落ち着いて解くこと。そうすれば本番に弱い人も普段の力を出せるはずです。
次回のブログは田口担任助手による「共通テストまであと30日」です、お楽しみに!









